岡山県倉敷市阿知1-8-10 武部不動産ビル2F 倉敷 駅のほとりの心療内科 まくらぎクリニック

クリニックブログ

いつの頃から

2022年02月27日

ついにロシアがウクライナに軍事侵攻してしまいました・・・
当の大統領は論外として、
「(ウクライナ東部の)ドンバス地域の市民をウクライナ政府の大量虐殺から救うためだ」
と正当化しているガルージン駐日大使も、なかなかの問題児のような気がします。
なお少年時代はまだソ連 (ソビエト連邦)が健在で、図書カードじゃなくて図書券、GDP (国内総生産)ではなくGNP (国民総生産)の時代でした。
米ソの冷戦を経て、ソ連が崩壊しロシアが成立、そして中国が台頭しその存在が無視できなくなっている中・・・
日本では一世帯当たりの餃子購入額で、長年、浜松市と宇都宮市がデッドヒートを繰り広げていたのが、2021年は宮崎市が1位に躍り出たんだとか。
ぼくも餃子は好きですが、本場中国では水餃子がメインとは聞くものの、なんだかんだでよく食べるのはやっぱり焼き餃子です。
個人的に一番好きな店は、家の近くの某ラーメン屋の餃子なのですが、その店のラーメンはあまり好きではないので、店に行くたび頭を悩ませていました。
本音では餃子とライスのみを注文したいものの、ガチのラーメン屋でラーメンを頼まないのは申し訳なくて、仕方なくラーメンと餃子を食べていたのでした。
しかし餃子の相棒はラーメンではなくライスと信じていて、あんまり得意ではないラーメンを食べるよりは、その分餃子を多く味わいたい、との欲望を抑えることができなくなり、ある時からは意を決して、餃子2つとライスを注文するようになりました。
ところが敵もさる者で、餃子が切れている日がなかなかの頻度であり、その場合の進退をどうするかが、大いに判断に苦しむ問題でした。
ラーメン屋を訪れ、餃子がないからと踵を返すのも心証が悪い気がして、やむなく頼んでみると案の定親和性は今一つで、次回に餃子がない場合はそそくさと退散、その次はまたラーメンを注文、そしてやはり後悔、、、の繰り返しです。
では、なぜその店の餃子が好きなのかといえば、具材のシャリシャリ感に尽きる、といっても過言ではなく、スイカも鳥取産のシャリシャリ感が好きで、逆にこの店以外で同様の食感の餃子を食べたことがありません。
そういえば少年時代の憧れにリニアモーターカーがありましたが、いつの間にかリニア中央新幹線に名称が変更になっていて、なんだか物凄くガッカリしています。
共通テストもセンター試験から、以前の共通一次に先祖返りしたようで残念なのですが、鉄鋼メーカーの日本製鉄が、旧名の新日鉄住金から変更になったため、日本製鉄(旧新日鉄)と表記されるのも変な感じです。
今後ともよろしくお願いします。

一覧へもどる

MENU

クリニック概要

まくらぎクリニック外観

まくらぎクリニック

〒710-0055
岡山県倉敷市阿知1-8-10
武部不動産ビル2F
TEL:086-441-5020
FAX:086-441-5021
※予約制

臨時休診日などはこちら

月別アーカイブ